NEWS
ニュース
ホームタウン ホームタウン

2023シーズン報告の表敬訪問を実施

2023シーズン終了のご報告として、福田富一知事、佐藤栄一宇都宮市長へ表敬訪問を行いました。



【宇都宮市役所 表敬訪問】


11月24日(金)に、橋本大輔代表取締役社長、時崎悠監督、佐藤祥選手、藤田和輝選手が佐藤栄一宇都宮市長へ表敬訪問を行いました。


写真1.JPG


橋本社長が今シーズンを振り返り、来シーズンもJ2で戦えるのは皆様のサポートのおかげとご報告しました。


2年間チームを指揮してきた時崎監督は、「2年間サポートいただき、ありがとうございました。栃木SCには野心のある選手がたくさんいるので、来年以降に期待してください」と振り返りました。佐藤選手は「悔しいシーズンになってしまった。来年は結果を残せるように頑張ります」藤田選手は「たくさん試合に出て、代表にも選ばれ続けるように頑張りたい」と語りました。


佐藤市長より「栃木SCから代表選手が出るようになり、とても嬉しい。ぜひ栃木からオリンピック選手を」とのお言葉をいただきました。


また、LRT開通の話題になり、「たくさんのサポーターの方々がLRTに乗ってグリーンスタジアムへ足を運んでくれ、ありがたい」とのお話をいただきました。


写真2.JPG




【栃木県庁 表敬訪問】


11月27日(月)に、橋本大輔代表取締役社長、時崎悠監督、佐藤祥選手、ラファエル選手が福田富一知事へ表敬訪問を行いました。


写真3.JPG


福田知事より「来年もJ2の舞台で活躍できることに安心している。今年は過去最高来場者数を記録し、大いに盛り上がったシーズンでした」とのお言葉をいただき、時崎監督は「感謝しかありません。しかし、結果に関しては悔しさを来年にぶつけてほしい」と答えました。


佐藤選手は「悔しい1年でした。来年は目標に向かって頑張りたい」ラファエル選手は「覚えてもらえるように頑張っていく」とご挨拶しました。


また、チームの地域貢献活動にも触れていただき、橋本社長より来年も継続していく旨をお伝えしました。


写真4.JPG


地域の皆様の応援のおかげで、来シーズンもJ2の舞台で戦えることとなりました。
苦しいときもある1年でしたが、あたたかいご声援をいただき、本当にありがとうございました。
来シーズンも引き続き、応援よろしくお願いいたします。

一覧へ戻る