2020.01.30

ホームタウン

栃木県立聾学校を選手が訪問しました!

12月17日(火)に栃木県立聾学校へ廣瀬浩二選手、藤原広太朗選手、荒井秀賀選手が訪問しました。

高等部の体育の授業に参加し、一緒にサッカーを楽しみました。授業が終了後、生徒のみなさんと給食も一緒に食べ有意義な時間を過ごすことができました。

浅野先生から「サッカー選手は、どんな形でも、どんな大きさのゴールでも蹴ったら入ります」との一言。生徒が見ている中、バスケットゴールに蹴ってシュートを決めるチャレンジがスタート。入ったか入らなかったかはご想像にお任せいたします。

今回も、生徒たちとの濃密な交流の時間を持つことができました!

何事にも全力で取り組む生徒たちの姿勢に選手や我々スタッフはいつもパワーをもらっています。 栃木SCの事を応援してくれている彼らのためにも試合やこのような活動で感動を与えられるよう今後も栃木SCは努力し続けていきます!

 

栃木SCは地域密着型クラブを目指し、これからも様々な地域のイベントに参加していきます。栃木SCのホームタウン活動へのご質問やご要望などがありましたら、運営部ホームタウン担当までご連絡ください。