2019.09.05

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【2019年度第7回「ゆめプロジェクト」学校訪問事業】宇都宮市立白沢小学校を廣瀬浩二選手と温井駿斗選手が訪問しました!

9月4日(水)に宇都宮市立白沢小学校を廣瀬浩二選手、温井駿斗選手、平野コーチが訪問し、同校の6年生を対象に2019年度第7回目の「ゆめプロジェクト」学校訪問事業を実施しました。


選手の呼び名は廣瀬選手が「ヒロちゃん」温井選手が「ぬっくん」という呼び方に決まり、子供たちとたくさん触れあっていました。

準備運動では2人組でボールをドリブルしながら、選手にボールを取られないように頑張っていました。パスの練習もしっかりとやり、リフティングではヒロちゃんから個人レッスンを受けていました。

PK対決では選手からゴールを決めようと、おもいっきりシュートを打っていました。

お待ちかねのミニゲーム。

男の子も女の子も白熱したゲームとなりました。みんな夢中でボールを追いかけ、生徒たちは楽しそうに選手と一緒にボールを追いかけサッカーを楽しんでいました。

選手達は生徒たちに、「今日は皆さんとサッカーができて楽しかったです。皆さんは今やっていることを全力で頑張ってください。」と伝えていました。


そして、最後に選手全員のサインが入ったフラッグを学校にプレゼントいたしました。

<ゆめプロジェクトとは> 

  栃木サッカークラブの社会貢献活動の一環として、選手・スタッフが学校において講話や実技を行い、スポーツを通じてこどもたちとの交流を図ることにより、子ども達の心身の健全な発達に対して積極的に関与・貢献していくことを目的としています。