GAME
試合
結果(詳細)
試合日程へ第11節 2026/10/17(土) 18:03〜 沖縄県陸(2,228人) 晴 主審:小林 健太朗 副審:大田 智寛 , 山口 隆平
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FC琉球
照内 利和 67'
試合終了
1-0
| 0 | 前半 | 0 |
| 1 | 後半 | 0 |
AWAY
栃木SC
FC琉球
監督 平川 忠亮
先 発
- GK 1 佐藤 久弥
- DF 24 川口 尚紀
- DF 14 鈴木 順也
- DF 27 船橋 勇真
- DF 4 藤春 廣輝
- DF 17 加藤 悠馬
- MF 13 岩本 翔
- MF 32 高柳 郁弥
- FW 19 照内 利和
- FW 11 石浦 大雅
- FW 23 曽田 一騎
控 え
- GK 33 宮本 流維
- DF 35 千葉 和彦
- MF 3 吉田 温紀
- MF 8 堀内 颯人
- MF 16 井堀 二昭
- MF 46 池田 廉
- MF 55 幸喜 祐心
- FW 9 浅川 隼人
- FW 89 高木 大輔
ゲームイベント
交代
- 琉球
-
33' DF 4 藤春 廣輝 → MF 8 堀内 颯人
77' MF 13 岩本 翔 → MF 46 池田 廉
77' FW 19 照内 利和 → FW 9 浅川 隼人
87' FW 11 石浦 大雅 → MF 55 幸喜 祐心
87' FW 23 曽田 一騎 → MF 16 井堀 二昭
- 栃木SC
-
63' FW 20 鈴木 輪太朗 イブラヒーム → MF 77 中村 仁郎
63' MF 81 中野 克哉 → FW 25 山口 太陽
73' MF 11 青島 太一 → MF 16 名願 斗哉
73' MF 10 五十嵐 太陽 → MF 18 松下 佳貴
80' DF 88 内田 航平 → FW 29 矢野 貴章
イエローカード
- 琉球
-
82' 46 池田 廉
- 栃木SC
-
90+5' 29 矢野 貴章
栃木SC
監督 濱崎 芳己
先 発
- GK 41 田代 琉我
- DF 3 東 廉太
- DF 14 鈴木 俊也
- DF 37 木邨 優人
- DF 88 内田 航平
- MF 81 中野 克哉
- MF 7 大迫 塁
- MF 10 五十嵐 太陽
- MF 11 青島 太一
- MF 17 杉森 考起
- FW 20 鈴木 輪太朗 イブラヒーム
控 え
- GK 1 川田 修平
- DF 5 柳 育崇
- DF 26 田畑 知起
- MF 13 大曽根 広汰
- MF 16 名願 斗哉
- MF 18 松下 佳貴
- MF 77 中村 仁郎
- FW 25 山口 太陽
- FW 29 矢野 貴章
チームスタッツ
FC琉球合 計
栃木SC- DF 17 加藤 悠馬2
- DF 27 船橋 勇真1
- MF 13 岩本 翔1
- MF 55 幸喜 祐心1
- FW 19 照内 利和3
- MF 7 大迫 塁1
- MF 10 五十嵐 太陽1
- MF 11 青島 太一2
- MF 16 名願 斗哉1
- FW 25 山口 太陽1
総評(試合終了後の栃木SCのコメント)
▼濱崎芳己監督
結果については受け入れられるものではありません。勝利に向かって選手たちが今週しっかりトレーニングしてくれた中で、うまく行く場面、うまく行かない場面、それぞれが出たと思います。ゲームの中で気持ちとプレーがなかなか噛み合わないところが出たと思います。ただ、それも彼らが次に向かって進んでくれているからだと思うので、これは続けていって、そういう課題を解消しなきゃいけないと思っています。個人的には米山監督がこういう形になってしまい、勝利に届けられなかったことがとにかく申し訳ないし、そしてファン・サポーターの方々の思いに一つ答えられなかったことが、私としては重く受け止めている状態です。
結果については受け入れられるものではありません。勝利に向かって選手たちが今週しっかりトレーニングしてくれた中で、うまく行く場面、うまく行かない場面、それぞれが出たと思います。ゲームの中で気持ちとプレーがなかなか噛み合わないところが出たと思います。ただ、それも彼らが次に向かって進んでくれているからだと思うので、これは続けていって、そういう課題を解消しなきゃいけないと思っています。個人的には米山監督がこういう形になってしまい、勝利に届けられなかったことがとにかく申し訳ないし、そしてファン・サポーターの方々の思いに一つ答えられなかったことが、私としては重く受け止めている状態です。
▼青島太一選手
ー今季初スタメンでしたが、どんなことを意識してゲームに入りましたか
意識したことは、真ん中のボランチとして試合に出るので、喋ることとか、試合のプレーの切れ目とか、前と後ろを繋げるようなことができればと思って試合に入りました。
ーゲーム全体の手応えはどうでしたか
相手のボランチやシャドーも含めて、ボールを握るのが得意な選手が多い相手だったので、立ち上がりにプレスを掛けるところ、プレスを掛けずにブロックを敷くところを意識していましたが、それらが曖昧だったと感じます。みんな喋ってはいるのですが、それがうまく伝わり切らなかったし、そういったもどかしさはありました。もっと伝えなきゃいけないし、前線が自分の判断でプレスに出ていくならば、自分もそれについて出ていくとか、そういったところはピッチでもっと臨機応変にやるべきだったと思います。
ー体制が変わって迎えたゲームでしたが、何か掴んだ手応えを挙げるとしたら
監督はこの一週間前、『前に前に』という言葉を使っていたし、その意識は僕たちの中にありました。もちろん、前へのボールの質が低くて繋がらなかったシーンもありますが、奪ったボールを前へという意識的なところは変わり始めていると思います。あとは、そこに質をつけていく作業が必要だし、連戦なので、そういった意識を変えることなく、何か一つ信じて突き進むためにも『前に』という言葉をブラさずにやっていきたいです。
ー今季初スタメンでしたが、どんなことを意識してゲームに入りましたか
意識したことは、真ん中のボランチとして試合に出るので、喋ることとか、試合のプレーの切れ目とか、前と後ろを繋げるようなことができればと思って試合に入りました。
ーゲーム全体の手応えはどうでしたか
相手のボランチやシャドーも含めて、ボールを握るのが得意な選手が多い相手だったので、立ち上がりにプレスを掛けるところ、プレスを掛けずにブロックを敷くところを意識していましたが、それらが曖昧だったと感じます。みんな喋ってはいるのですが、それがうまく伝わり切らなかったし、そういったもどかしさはありました。もっと伝えなきゃいけないし、前線が自分の判断でプレスに出ていくならば、自分もそれについて出ていくとか、そういったところはピッチでもっと臨機応変にやるべきだったと思います。
ー体制が変わって迎えたゲームでしたが、何か掴んだ手応えを挙げるとしたら
監督はこの一週間前、『前に前に』という言葉を使っていたし、その意識は僕たちの中にありました。もちろん、前へのボールの質が低くて繋がらなかったシーンもありますが、奪ったボールを前へという意識的なところは変わり始めていると思います。あとは、そこに質をつけていく作業が必要だし、連戦なので、そういった意識を変えることなく、何か一つ信じて突き進むためにも『前に』という言葉をブラさずにやっていきたいです。





