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結果(詳細)

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第3節 2026/08/22(土) 19:03〜 カンセキ(4,973人) 曇 主審:石丸 秀平 副審:佐藤 裕一 , 宮尾 駿希

栃木SC
鈴木 輪太朗 イブラヒーム 79'
五十嵐 太陽 85'
試合終了
2-2
0 前半 0
2 後半 2
ギラヴァンツ北九州
髙橋 大悟 61'
吉原 楓人 76'
栃木SC

監督 米山 篤志

先 発
  • GK 41 田代 琉我
  • DF 6 阿部 海斗
  • DF 14 鈴木 俊也
  • DF 24 田端 琉聖
  • DF 88 内田 航平
  • MF 81 中野 克哉
  • MF 16 名願 斗哉
  • MF 18 松下 佳貴
  • MF 23 世瀬 啓人
  • MF 27 永井 大士
  • FW 9 近藤 慶一
控 え
  • GK 71 猪越 優惟
  • DF 2 櫻井 稜
  • DF 26 田畑 知起
  • DF 37 木邨 優人
  • MF 4 佐藤 祥
  • MF 10 五十嵐 太陽
  • MF 77 中村 仁郎
  • FW 20 鈴木 輪太朗 イブラヒーム
  • FW 25 山口 太陽
ゲームイベント
交代
栃木SC
61' MF 18 松下 佳貴 → MF 10 五十嵐 太陽
74' FW 9 近藤 慶一 → MF 77 中村 仁郎
74' MF 81 中野 克哉 → FW 25 山口 太陽
79' DF 6 阿部 海斗 → DF 2 櫻井 稜
79' MF 23 世瀬 啓人 → FW 20 鈴木 輪太朗 イブラヒーム
北九州
46*' FW 9 河辺 駿太郎 → FW 37 吉田 晃盛
61' MF 21 遠藤 貴成 → MF 19 吉原 楓人
89' FW 66 髙橋 大悟 → MF 14 井澤 春輝
89' MF 8 吉長 真優 → DF 4 長谷川 光基
89' MF 17 岡野 凜平 → MF 25 坪郷 来紀
イエローカード
栃木SC
45' 24 田端 琉聖
57' 18 松下 佳貴
90' 14 鈴木 俊也
北九州
78' 5 奈良坂 巧
ギラヴァンツ北九州

監督 田中 遼太郎

先 発
  • GK 31 大谷 幸輝
  • DF 30 福森 健太
  • DF 5 奈良坂 巧
  • DF 3 神橋 良汰
  • DF 6 星 広太
  • MF 18 平松 昇
  • MF 17 岡野 凜平
  • MF 21 遠藤 貴成
  • MF 8 吉長 真優
  • FW 66 髙橋 大悟
  • FW 9 河辺 駿太郎
控 え
  • GK 39 谷口 璃成
  • DF 22 生駒 仁
  • DF 4 長谷川 光基
  • DF 77 官澤 琉汰
  • MF 14 井澤 春輝
  • MF 51 坂下 湧太郎
  • MF 25 坪郷 来紀
  • MF 19 吉原 楓人
  • FW 37 吉田 晃盛

チームスタッツ

栃木SC
合 計
ギラヴァンツ北九州
シュート数
  • DF 6 阿部 海斗3
  • DF 88 内田 航平1
  • MF 10 五十嵐 太陽3
  • MF 16 名願 斗哉2
  • MF 18 松下 佳貴3
  • MF 23 世瀬 啓人2
  • MF 81 中野 克哉1
  • FW 9 近藤 慶一1
  • FW 20 鈴木 輪太朗 イブラヒーム2
  • FW 25 山口 太陽1
  • MF 18 平松 昇1
  • MF 19 吉原 楓人1
  • MF 21 遠藤 貴成1
  • FW 66 髙橋 大悟5
CK
直接FK
間接FK
PK
GK
オフサイド

総評(試合終了後の栃木SCのコメント)

▼米山篤志監督
粘りは見せたと思いますが、決して勝ったわけではなく、我々が想定していた勝点より少し足りない状態で試合を終えたという感想です。前半からいい形を作ってはいましたが、怖さを出し切れなかったと思います。
決定機と呼べそうなところで決め切ることができていれば、自分たちの展開にできたと思いますが、その先制ゴールが来ないうちに自分たちのミスから先制点を与えてしまったと思います。ジャッジの厳しさも感じつつですが、自分たちで蒔いた種から失点という形だと思います。やはり、先に点を与えてしまうと苦しくなるので、追加失点のところに関しても、やはり自分たちが課題としている部分も出ましたし、緩さという部分でもありました。安い失点という部類に入るのかなと思っています。それで0-2になってゲームを落としていれば申し訳ないゲームでしたが、途中から出てきた選手を含めて総力戦でしっかりと最低限の勝点を取るところまでやってくれました。もちろん勝つことを目指してやっていますが、『簡単に勝てないときは簡単に負けるな』と共有していますし、それを最低限、実行してくれたゲームだったと思います。そのまま継続してやっていくべきところもあるし、修正するべきところもあります。しっかりとジャッジして、また次の連戦に向かっていきたいと思います。
▼五十嵐太陽選手
ーまず同点ゴールを振り返ってください
ワディ(鈴木 輪太朗 イブラヒーム)が1点を返したときにチームの雰囲気、スタジアムの雰囲気を一気に上がったなかで同点に追いつけたと思っています。
ー中村仁郎選手から右足のクロスでしたがイメージはありましたか
自分が(中村)仁郎にパスを出した瞬間に中が空いていたので、ボールが来るかなという感覚はありました。ただ、ちょっと半信半疑だったのですが、ちょっとボールがギリギリでしたが、うまく合わせることができて良かったです。
ー前節熊本戦のラストプレーも五十嵐選手にギリギリのボールが届いて、あのシーンはギリギリ届きませんでした
そうですね。ちょっと頭によぎりましたが、しっかり当てられてよかったです。
ー五十嵐選手にもチーム3点目の逆転ゴールを奪う可能性がありました
そうですね。2点目を取ったあとに、自分のところもそうだし、他にもあったので、そこで取り切れる強さだったり、力だったりがまだ足りないのかなという思いです。

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