結果(詳細)

第31節 2019/09/07(土) 19:03〜 長良川(6,544人)
曇 主審:鶴岡 将樹 副審:佐藤 貴之 , 塩津 祐介

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FC岐阜

試合終了

0-0

  • 0前半0
  • 0後半0

AWAY

栃木SC

FC岐阜

監督北野 誠

先発

  • GK

    43

    ヤン オレ ジーバース

  • DF

    4

    甲斐 健太郎

  • DF

    3

    竹田 忠嗣

  • DF

    50

    當間 建文

  • DF

    22

    柳澤 亘

  • MF

    31

    宮本 航汰

  • MF

    38

    塚川 孝輝

  • MF

    8

    フレデリック

  • MF

    39

    馬場 賢治

  • FW

    11

    前田 遼一

  • FW

    5

    川西 翔太

控え

  • GK

    21

    原田 祐輔

  • DF

    2

    阿部 正紀

  • DF

    17

    藤谷 匠

  • MF

    30

    中島 賢星

  • MF

    37

    市丸 瑞希

  • FW

    29

    ジュニオール バホス

  • FW

    33

    ミシャエル

栃木SC

監督田坂 和昭

先発

  • GK

    50

    ユ ヒョン

  • DF

    30

    田代 雅也

  • DF

    36

    乾 大知

  • DF

    15

    森下 怜哉

  • MF

    37

    浜下 瑛

  • MF

    5

    ヘニキ

  • MF

    6

    古波津 辰希

  • MF

    24

    和田 達也

  • FW

    9

    大黒 将志

  • FW

    10

    西谷 和希

  • FW

    31

    三宅 海斗

控え

  • GK

    23

    川田 修平

  • DF

    22

    メンデス

  • DF

    45

    瀬川 和樹

  • MF

    26

    枝村 匠馬

  • MF

    40

    寺田 紳一

  • MF

    11

    平岡 翼

  • FW

    47

    キム ヒョン

ゲームイベント

交代

岐阜 53' MF 8 フレデリック → FW 29 ジュニオール バホス

栃木 62' MF 24 和田 達也 → DF 45 瀬川 和樹
73' FW 10 西谷 和希 → MF 11 平岡 翼
90' FW 31 三宅 海斗 → MF 26 枝村 匠馬

イエローカード

岐阜 79' 4 甲斐 健太郎

チームスタッツ

FC岐阜
  • 合 計

栃木SC

シュート数

9
6
DF 3
竹田 忠嗣
1
MF 38
塚川 孝輝
1
MF 39
馬場 賢治
3
FW 11
前田 遼一
1
FW 29
ジュニオール バホス
3
MF 5
ヘニキ
1
MF 11
平岡 翼
1
MF 24
和田 達也
1
MF 37
浜下 瑛
1
FW 9
大黒 将志
1
FW 10
西谷 和希
1

CK

7
4

直接FK

8
14

間接FK

1
0

PK

0
0

GK

12
15

オフサイド

1
0

ハーフタイムコメント

栃木SC

・セカンドボールの処理を丁寧に
・クロスの時はしっかりマークしよう
・ラスト45分みんなで戦おう

総評(試合終了後の栃木SCのコメント)

■田坂和昭監督

「まず最初に前回に引き続きですが、試合が終わったあとにもサポーターがエールを送ってくれました。何とか彼らにも勝点3を届けたいと思っているのですが、今回も獲れなかったので次こそはと思っています。この岐阜戦がどういう試合になるのか、選手たちと共有していましたし、しっかり準備してきました。この一週間のなかで紆余曲折もありましたが、サッカーは相手がある中で、練習でやってきた対岐阜の狙いは何度かいい形として出ていました。守備ではミスマッチが起こるなかで相手の狙いにうまく対処できていました。決定的なピッチが前半に1本ありましたが、それ以外は圧を感じるプレーを出させなかったと思います。相手が長いボールをシンプルに入れてくることは想定外だったのでその分押し込まれましたが。今日は勝点1でしたが、次も下位同士の直接対決なので何とか勝点3を奪って上がっていかないといけないと思っています。またチームとしてしっかり準備したいと思います」

■乾大知選手

――守備の手応えは。
「修正するところはありますが、比較的うまくやれたと思います。3バックでしたが前への推進力はあったと思うし、守備的にはならなかったと思うし、良かった点は伸ばして、悪かった点は修正して次に向かいます」
――こちらもカウンターシーンがありましたが相手も必死でした。
「互いに厳しい状況なのでこういう試合になることは予想していました。その中で90分を通して球際の部分などが重要だと思っていたし、内容的にはいい内容ではないですが、ファイトできていたと思います。闘うとか、田代のプレーのように身体を張って弾くとか、前線で(三宅)海斗が前線から守備をしてくれたり、今まであまりなかったプレーが今日は出ていたので、今後もっと良くなると思います」

■田代雅也選手

――早いうちに負傷しましたが求められた対応をしていたと思います。
「2トップに対して3バックで対処しようと。リスク管理もしながら90分間プラスアディショナルタイムも含めて気を緩めないようにしようと話していました」
――練習で見ているとレギュラーグループに入っていないなかで今日はスタメンに選ばれました。どういう思いでピッチに立ったんですか?
「どんなときも準備は怠ってはいけないし、紅白戦をやるにしても、下のチームがいい相手をしてあげないとレギュラー組のためにならないし、その意味で僕は今日試合に出させてもらいましたが、今日ここに来ていないメンバーは僕以上に練習に取り組んでいますし、その意味で僕が準備できていたというよりも、全員がいつ出番が来てもいいように準備はできているので、あとは出番が来たときにプレーができるかどうかの本当の準備をすること。誰が出ても大きく変わらない闘いができていると思います」

■大黒将志選手

――勝ちたい試合だったと思いますが。
「こちらのほうが決定的なシーンはあったと思うし、僕のシュートもディフェンスに当たりましたし、ああいうのがどこかで入っていれば勝っていたゲームだったと思います。今日良かったのはゼロで抑えられたことだし、あれくらいみんな守備をしながら攻撃に行ければ、どこかでチャンスはあるので、そこでしっかり決めて勝ち点を取っていくしかないです。先制されると厳しいので、先行逃げ切りができるように、そこまでしっかり我慢をして、何とか先制して守り切ることをすれば勝点3が近づくと思います」