2017.09.14

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【2017年度第9回「ゆめプロジェクト」学校訪問事業】宇都宮市晃宝小学校を杉本選手と夛田選手が訪問しました!

9月13日(水)に宇都宮市晃宝小学校を杉本真選手、夛田凌輔選手、黒沢健太スクールコーチが訪問し、同校の5年生を対象に2017年度第9回目の「ゆめプロジェクト」学校訪問事業を実施しました。 選手の呼び名は杉本選手が「まこちゃん」夛田選手が「ただっち」という呼び方に決まり、子供たちとたくさんたのしそうに触れあっていました。

始めは二人組でボール運び!

次はボール落とし!

子供たちからずるいとの声が上がってました。

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選手とのPK対決では大盛り上がりを見せました!

最後は選手同士での対決。

最後はお待ちかねのミニゲーム。男の子も女の子も白熱したゲームとなりました。開始直後にゴールが決まると選手とハイタッチ!子供たちは楽しそうに選手とボールを追いかけサッカーを楽しんでいました。

栃木SCでは栃木県から「食育キャプテン」に任命され,子どもたちに食の大切さを伝えています。

お・に・ぎ・り

みなさんも覚えて下さいね。

選手は最後に子供たちへ「諦めないでチャレンジし続けることが夢をかなえるためにとても大切です。」と夢への熱い気持ちを伝えていました。

 

<ゆめプロジェクトとは>

栃木サッカークラブの社会貢献活動の一環として、選手・スタッフが学校において講話や実技を行い、スポーツを通じてこどもたちとの交流を図ることにより、子ども達の心身の健全な発達に対して積極的に関与・貢献していくことを目的としています。