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結果(詳細)

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第2節 2026/08/15(土) 19:03〜 えがおS(6,457人) 曇 主審:大穂 祐太 副審:正木 篤志 , 宇田 賢史

ロアッソ熊本
試合終了
0-0
0 前半 0
0 後半 0
栃木SC
ロアッソ熊本

監督 片野坂 知宏

先 発
  • GK 1 佐藤 史騎
  • DF 4 薬師田 澪
  • DF 24 李 泰河
  • MF 41 大本 祐槻
  • MF 5 小林 慶太
  • MF 7 藤井 皓也
  • MF 15 三島 頌平
  • MF 17 永井 颯太
  • MF 25 那須 健一
  • MF 29 三品 直哉
  • FW 9 ベ ジョンミン
控 え
  • GK 21 西村 遥己
  • DF 26 戸田 峻平
  • DF 30 長嶋 志歩
  • MF 11 渡邉 怜歩
  • MF 22 松田 詠太郎
  • MF 27 根岸 恵汰
  • FW 10 鹿取 勇斗
  • FW 14 石原 央羅
  • FW 18 半代 将都
ゲームイベント
交代
熊本
17' MF 7 藤井 皓也 → FW 10 鹿取 勇斗
65' MF 41 大本 祐槻 →
69' MF 29 三品 直哉 → MF 22 松田 詠太郎
69' MF 15 三島 頌平 → MF 27 根岸 恵汰
69' MF 17 永井 颯太 → FW 18 半代 将都
69' FW 9 ベ ジョンミン → FW 14 石原 央羅
栃木SC
67' MF 4 佐藤 祥 → DF 88 内田 航平
67' MF 18 松下 佳貴 → MF 27 永井 大士
76' FW 9 近藤 慶一 → FW 20 鈴木 輪太朗 イブラヒーム
76' MF 16 名願 斗哉 → MF 10 五十嵐 太陽
82' DF 2 櫻井 稜 → DF 6 阿部 海斗
90+5' MF 13 大曽根 広汰 →
イエローカード
熊本
34' 41 大本 祐槻
65' 41 大本 祐槻
90' 27 根岸 恵汰
90+7' 25 那須 健一
栃木SC
90' 13 大曽根 広汰
90+2' 23 世瀬 啓人
90+5' 13 大曽根 広汰
栃木SC

監督 米山 篤志

先 発
  • GK 41 田代 琉我
  • DF 2 櫻井 稜
  • DF 14 鈴木 俊也
  • DF 24 田端 琉聖
  • MF 81 中野 克哉
  • MF 4 佐藤 祥
  • MF 13 大曽根 広汰
  • MF 16 名願 斗哉
  • MF 18 松下 佳貴
  • MF 23 世瀬 啓人
  • FW 9 近藤 慶一
控 え
  • GK 1 川田 修平
  • DF 6 阿部 海斗
  • DF 26 田畑 知起
  • DF 37 木邨 優人
  • DF 88 内田 航平
  • MF 10 五十嵐 太陽
  • MF 27 永井 大士
  • MF 77 中村 仁郎
  • FW 20 鈴木 輪太朗 イブラヒーム

チームスタッツ

ロアッソ熊本
合 計
栃木SC
シュート数
  • DF 4 薬師田 澪1
  • MF 17 永井 颯太1
  • FW 9 ベ ジョンミン1
  • MF 18 松下 佳貴1
  • MF 23 世瀬 啓人1
  • MF 81 中野 克哉1
  • MF 13 大曽根 広汰1
  • FW 20 鈴木 輪太朗 イブラヒーム1
  • FW 9 近藤 慶一3
CK
直接FK
間接FK
PK
GK
オフサイド

総評(試合終了後の栃木SCのコメント)

▼米山篤志監督
まず、この熊本で試合をすることに際して、被災された方もたくさんいる中で、こういった試合ができたことに我々は感謝しなければならないですし、一日も早い復興を願っております。ただ、その思いとは別に、この試合に懸ける思いをしっかりと持って戦いに来ました。結果的に0-0のドローとなり、勝ち切ることができなかったことは非常に悔しく思います。相手に退場者も出ましたし、やはり勝つべきゲームだったと思っています。ただ、気候的にも厳しい中、準備がなかなかできない中の試合で、持てる力をお互いに出し切ったという意味では妥当な結果だったと思います。ただ、こういった拮抗した試合を勝ち切る力強さを持って、次の第3節に向かっていきたいと思います。
▼中野克哉選手
ー今日の試合全体を振り返るとどんなゲームでしたか?
熊本がやりたいことと僕たちがやりたいことがあり、どっちが自分たちの良さを出すかという戦いでもあったし、相手の良さを消しつつ、自分たちの良さを出しながら、点を取ったり失点を防いだりというのをしていきたかったのですが、守備に関してはある程度手応えはあって、大ピンチもなかったと思います。ただ、攻撃に関しては相手が一人退場した中で最後を仕留め切れなかったことは、自分も含めて、前線のクオリティとチームのクオリティが足りないかなという印象です。
ー相手が退場したあとの点を取るための狙いとその手応えはどうでしたか?
個人的にはもっと前線に人数をかけて、前に人数を増やしながら崩していける形をもっと作りたかったのですが、みんなの攻撃の共有も含めて、まだまだ足りていないと思います。相手が1人少なくなってからのあのクオリティでは、自分も含めて、まだまだだと思うので、そこは反省してやっていきたいなと思います。
ー今日の勝点1をどう捉えていますか?
もったいない、勝点2を落とした印象ですが、マイナスなこと言っても仕方ないし、しっかりアウェイで勝点1を拾って帰れることをポジティブに捉えて、次は天皇杯がありますが、天皇杯と週末の北九州戦としっかり2つ勝ちたいと思います。

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