GAME
試合
結果(詳細)
試合日程へ第4節 2026/03/01(日) 14:03〜 カンセキ(4,633人) 晴 主審:須谷 雄三 副審:竹田 明弘 , 勝部 健
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栃木SC
食野 壮磨 42'
吉野 陽翔 51'
オタボー ケネス 53'
矢野 貴章 86'
吉野 陽翔 51'
オタボー ケネス 53'
矢野 貴章 86'
試合終了
4-0
| 1 | 前半 | 0 |
| 3 | 後半 | 0 |
AWAY
横浜FC
栃木SC
監督 米山 篤志
先 発
- GK 71 猪越 優惟
- DF 5 柳 育崇
- DF 25 岩﨑 博
- MF 4 佐藤 祥
- MF 13 大曽根 広汰
- MF 17 杉森 考起
- MF 40 食野 壮磨
- MF 47 吉野 陽翔
- MF 81 中野 克哉
- FW 7 川名 連介
- FW 80 オタボー ケネス
控 え
- GK 31 鹿野 修平
- DF 6 阿部 海斗
- DF 24 田端 琉聖
- MF 10 五十嵐 太陽
- MF 15 堤 陽輝
- MF 27 永井 大士
- FW 19 庄司 朗
- FW 29 矢野 貴章
- FW 77 西野 太陽
ゲームイベント
交代
- 栃木SC
-
60' FW 80 オタボー ケネス → FW 77 西野 太陽
60' MF 17 杉森 考起 → MF 10 五十嵐 太陽
71' FW 7 川名 連介 → DF 6 阿部 海斗
81' MF 40 食野 壮磨 → MF 15 堤 陽輝
81' MF 81 中野 克哉 → FW 29 矢野 貴章
- 横浜FC
-
58' FW 10 ジョアン パウロ → FW 17 室井 彗佑
58' MF 13 窪田 稜 → MF 39 遠藤 貴成
58' FW 49 駒沢 直哉 → FW 90 アダイウトン
71' MF 77 髙江 麗央 → MF 78 岩崎 亮佑
81' MF 48 新保 海鈴 → MF 20 村田 透馬
イエローカード
- 横浜FC
-
64' 8 小倉 陽太
横浜FC
監督 須藤 大輔
先 発
- GK 42 石井 僚
- DF 22 岩武 克弥
- DF 16 伊藤 槙人
- DF 5 細井 響
- MF 13 窪田 稜
- MF 77 髙江 麗央
- MF 8 小倉 陽太
- MF 48 新保 海鈴
- FW 7 山田 康太
- FW 49 駒沢 直哉
- FW 10 ジョアン パウロ
控 え
- GK 21 市川 暉記
- DF 3 鈴木 準弥
- MF 20 村田 透馬
- MF 28 熊倉 弘貴
- MF 35 宇田 光史朗
- MF 39 遠藤 貴成
- MF 78 岩崎 亮佑
- FW 17 室井 彗佑
- FW 90 アダイウトン
チームスタッツ
栃木SC合 計
横浜FC- DF 25 岩﨑 博1
- MF 4 佐藤 祥2
- MF 10 五十嵐 太陽1
- MF 13 大曽根 広汰1
- MF 17 杉森 考起2
- MF 40 食野 壮磨1
- MF 47 吉野 陽翔1
- MF 81 中野 克哉1
- FW 7 川名 連介1
- FW 29 矢野 貴章1
- FW 77 西野 太陽2
- FW 80 オタボー ケネス1
- MF 78 岩崎 亮佑1
- FW 7 山田 康太1
- FW 10 ジョアン パウロ2
- FW 90 アダイウトン3
総評(試合終了後の栃木SCのコメント)
▼米山篤志監督
ホーム3連戦となり、その中で1つ勝利を届けたいと思う中で、今日やっと実現できたことが非常に嬉しいですし、少しほっとしている部分もあります。内容に関しては自分たちが準備してきたこと、そのほぼすべてを選手たちが出し切ってやってみせてくれたということ。その結果、複数得点、無失点という形でこのゲームを終えられたと思っています。素晴らしい戦いをしてくれた選手たち、後押ししてくださったサポーターの皆さんに感謝したいと思います。
ー前節同様に1対0でリードしてハーフタイムを迎え、2点目がカギになるなかで、後半は3点を奪いました。ハーフタイムで共有したこと、選手たちに意識させたことがあれば教えてください
我々がどう思い、それをどう見せるかだけだ、という話をしました。その答えがこういうことだったので、やっぱり選手たちも1-0で我慢し続ける試合をしたいわけじゃなく、2点目、3点目を取りにいくよ、と私の方から伝えなくても自然とそういう声も飛んでましたので、その意識は高かったと思います。それを闇雲に狙いに行くんじゃなくて、しっかりと地盤を固めたところから狙いに行けたことは非常に良かったと思っています。
ホーム3連戦となり、その中で1つ勝利を届けたいと思う中で、今日やっと実現できたことが非常に嬉しいですし、少しほっとしている部分もあります。内容に関しては自分たちが準備してきたこと、そのほぼすべてを選手たちが出し切ってやってみせてくれたということ。その結果、複数得点、無失点という形でこのゲームを終えられたと思っています。素晴らしい戦いをしてくれた選手たち、後押ししてくださったサポーターの皆さんに感謝したいと思います。
ー前節同様に1対0でリードしてハーフタイムを迎え、2点目がカギになるなかで、後半は3点を奪いました。ハーフタイムで共有したこと、選手たちに意識させたことがあれば教えてください
我々がどう思い、それをどう見せるかだけだ、という話をしました。その答えがこういうことだったので、やっぱり選手たちも1-0で我慢し続ける試合をしたいわけじゃなく、2点目、3点目を取りにいくよ、と私の方から伝えなくても自然とそういう声も飛んでましたので、その意識は高かったと思います。それを闇雲に狙いに行くんじゃなくて、しっかりと地盤を固めたところから狙いに行けたことは非常に良かったと思っています。
▼食野壮磨選手
ー90分を振り返ってみてどういうゲームでしたか
前半は耐える時間もありましたが、いい時間帯に得点できたし、後半も立ち上がりに2点目、3点目と決められたので、すごくいいゲームだったと思います。後半の課題だった30分ほどもしっかり耐えられていたので、素晴らしい試合運びだったと思います。
ーゴールシーンは攻守の切り替えから川名選手に繋げ、折り返されたボールを冷静に流し込みました。
まず早い攻撃で仕留め切れるならばそれが一番いいので、あの場面はレン(川名)一人で二人くらい引きつけて最後に僕にパスを出してくれたので決めきることができてよかったです。
ーこの勝利は自信になりそうですか
相手は昨年J1でプレーしていたチームなので、その相手に大量得点と無失点というのはすごくチームとして自信になると思います。ただ、ここで緩めず、来週もいいトレーニングして、週末に向けてまたいい準備していきたいと思います。
ー90分を振り返ってみてどういうゲームでしたか
前半は耐える時間もありましたが、いい時間帯に得点できたし、後半も立ち上がりに2点目、3点目と決められたので、すごくいいゲームだったと思います。後半の課題だった30分ほどもしっかり耐えられていたので、素晴らしい試合運びだったと思います。
ーゴールシーンは攻守の切り替えから川名選手に繋げ、折り返されたボールを冷静に流し込みました。
まず早い攻撃で仕留め切れるならばそれが一番いいので、あの場面はレン(川名)一人で二人くらい引きつけて最後に僕にパスを出してくれたので決めきることができてよかったです。
ーこの勝利は自信になりそうですか
相手は昨年J1でプレーしていたチームなので、その相手に大量得点と無失点というのはすごくチームとして自信になると思います。ただ、ここで緩めず、来週もいいトレーニングして、週末に向けてまたいい準備していきたいと思います。





