結果(詳細)

第10節 2018/04/22(日) 14:03〜 ニッパツ(3,989人)
晴 主審:大坪 博和 副審:伊東 知哉 , 田尻 智計

HOME

横浜FC

試合終了

0-0

  • 0前半0
  • 0後半0

AWAY

栃木SC

横浜FC

監督タヴァレス

先発

  • GK

    36

    辻 周吾

  • DF

    14

    北爪 健吾

  • DF

    13

    ペ スンジン

  • DF

    3

    田所 諒

  • MF

    24

    渡邊 一仁

  • MF

    8

    佐藤 謙介

  • MF

    6

    中里 崇宏

  • MF

    17

    武田 英二郎

  • MF

    40

    レアンドロ ドミンゲス

  • FW

    9

    戸島 章

  • FW

    10

    イバ

控え

  • GK

    18

    南 雄太

  • MF

    25

    石井 圭太

  • MF

    19

    ジョン チュングン

  • MF

    7

    野村 直輝

  • MF

    35

    松井 大輔

  • FW

    27

    齋藤 功佑

  • FW

    11

    三浦 知良

栃木SC

監督横山 雄次

先発

  • GK

    15

    ジョニー レオーニ

  • DF

    7

    菅 和範

  • DF

    19

    服部 康平

  • DF

    30

    田代 雅也

  • MF

    27

    久富 良輔

  • MF

    5

    ヘニキ

  • MF

    11

    岡﨑 建哉

  • MF

    14

    西谷 和希

  • MF

    26

    夛田 凌輔

  • FW

    9

    大黒 将志

  • FW

    25

    ネイツ ペチュニク

控え

  • GK

    1

    竹重 安希彦

  • DF

    28

    温井 駿斗

  • MF

    24

    和田 達也

  • MF

    37

    浜下 瑛

  • MF

    29

    川田 拳登

  • MF

    21

    牛之濵 拓

  • FW

    16

    榊 翔太

ゲームイベント

交代

横浜FC 54' FW 9 戸島 章 → MF 19 ジョン チュングン
87' DF 14 北爪 健吾 → MF 7 野村 直輝

栃木 79' MF 27 久富 良輔 → MF 29 川田 拳登
88' FW 9 大黒 将志 → FW 16 榊 翔太
88' MF 14 西谷 和希 → MF 37 浜下 瑛

イエローカード

横浜FC 40' 40 レアンドロ ドミンゲス

栃木 47' 5 ヘニキ
53' 7 菅 和範
90+3' 7 菅 和範

チームスタッツ

横浜FC
  • 合 計

栃木SC

シュート数

13
7
DF 14
北爪 健吾
1
MF 6
中里 崇宏
1
MF 7
野村 直輝
1
MF 8
佐藤 謙介
3
MF 40
レアンドロ ドミンゲス
3
FW 9
戸島 章
1
FW 10
イバ
3
MF 14
西谷 和希
2
MF 26
夛田 凌輔
1
MF 27
久富 良輔
1
FW 9
大黒 将志
3

CK

8
1

直接FK

14
16

間接FK

0
0

PK

0
0

GK

10
8

オフサイド

0
0

ハーフタイムコメント

栃木SC

・相手の隙を突いていこう。
・全員が勝点3を思い描こう。

総評(試合終了後の栃木SCのコメント)

■横山雄次監督

「アウェイの地でしたが栃木からも多くのサポーターに来ていただきました。このスタジアムの雰囲気もありますが、いい環境でサッカーをすることができたと思います。内容については色々とありましたが、選手たちは厳しい戦いのなか、本当にハードワークをして戦ってくれました。何回か決定的なチャンスはありましたが、勝ち切ることができませんでしたし、勝ち切れなかったことは栃木から来てもらったサポーターに申し訳なく思います。ただ、次の試合がすぐ土曜日にありますし、ここからゴールデンウィークの連戦に突入していきます。まずは今日ハードワークをした分、しっかりリカバーをして、次の試合に向けてしっかりと準備をしたいと思います」

――スコアレスドローという結果ですが、どういう評価になりますか。

「これは僕自身も含めてですが、自分たちに矢印を向けて次に向かうしかないと思っています。いい内容だった、引き分けで勝点1を掴んだ、と終わらせてはいけない試合だと思います。このゲームを勝ち切るためにもっとできることはなかったのか。自分たちに矢印を向けるしかないし、今日のゲームが全く勝てなかったのかといえばそんなことはなかったと思います。僕自身、悔しさを覚えていますので、次に繋げたいと思っています」

■ネイツ・ペチュニク選手

――この勝点1はどう捉えていますか。

「五分五分の試合だったと思います。私たちが負ける可能性もあれば、勝てたチャンスもあった試合だと思います。ただ、アウェイの地で勝点1を奪えたことは悪くはない結果だと思います」

――守備は粘り強くなっている印象があります。

「守備についていえば、前線の2トップも守備に貢献しているし、中盤の3枚、ヘニキ、建哉、和希の3人の運動量が本当に豊富で献身的だと思います。何より前線と中盤、DFラインの3ラインがコンパクトにまとまって守備ができているので、それが守備の粘り強さに繋がっていると思います」


■ヘニキ選手

――チームの状態が上向いている要因はどう捉えていますか?

「一つは団結力だと思います。監督が言っていることをみんなが理解しているし、それを実行しようとしています。そういう力がチーム状態を上向かせているのだと思います。あとはベンチメンバーやベンチ外のメンバーたちの声がけですね。ベンチメンバーの声掛けが絶え間ないし、それが後半になってチームを勢いづける要因になっていると思います。間違いなく彼らの力が団結力を引き出す要因になっている思います」